日本ラグビー協会特任理事、ジャパンエスアール理事を辞任することを発表した池田純氏

招聘からわずか11ヶ月での電撃辞任となり、さまざまな憶測を呼んでいます。

↓何が起きていたのかは池田さんが以下で語っています

彼らは「改革」など望んでいなかった。
私はなぜラグビー協会を辞めるのか。

(一部抜粋)
いざ内部の人間になってからも、ラグビー協会は私に何かを託して、任せてくれることがなかった。実行の権限とそれに伴う責任を託してもらえないか、と何度も打診してきましたが、実現されませんでした。

 会議の場などで、様々な意見の提案もしました。しかし、それがまったく違う結果となり、かたちにならない。意見するだけの立場について、限界を感じることが幾度もありました。

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http://number.bunshun.jp/articles/-/830359


 
ラグビー民の反応